U F O 教 室

UFO飛来元

  ① 宇宙人説  


  地球以外の星から宇宙人がUFOに乗って来る事。
  (目撃例やMJ12やケネディ暗殺・アポロ月面着陸偽装・UFO裁判の結果・等から、
  宇宙人がUFOで地球に来ている事は確実。問題は、飛来する距離と反重力の実証。)

  ② 米露の秘密兵器説  


  米露が発明した乗り物で、未公開のまま乗り続けている事。
  (露の裏組織情報はほとんど日本に入ってきませんが、米は、エリア51上空で何度も
  UFOが撮影されたり、民間のUFO団体による裁判勝訴・ 等から可能性は高い)

  ③ 未来過去説  


  タイムマシーンのような未来過去を自由に行き来出来るもの。(可能性有)

  ④ 水中文明説  


  人間の最先端の科学で調査するのが不可能な海底、又は、海底の下に生きる生物の乗り物。
  地底学の統計学・等から、概、世界各地の海底予想から可能性は低い。しかし、ただ、海から
  UFOが飛び立つ目撃は多い。

  ⑤ 異次元説  


  人間の住む三次元以外の次元から来る事。

  ⑥ 集合意識説  


  皆が同じ気持ちになる事で、無い物が錯覚で見えた気になる事。催眠術。

  ⑦ 空中生物説  


  空中に人間の肉眼では見えない生き物がいる事。

  ⑧ 地球空洞説  


  地球の中側の空洞に知的生命体の存在。(現代の最新レーダーなどの人口衛星や地震波・等
  の調査からは可能性は低い。
  しかし、登山家や冒険家の中には、北極に地底と繋がっている大きな穴や地底の国を見たとい
  う報告があるのも事実。

syuto 慧 「持 論」

  まず大前提に、私も、実際、確実に、UFOを何度も目撃しています。

  しかし、だからと言ってUFOの全てが、
  他の惑星から宇宙人が乗って飛来して来ていると思いません。

  ただ、確実に、絶対にUFOは存在します。
  だって、私が自分の眼で目撃していますから、見間違いなんかじゃありません。
  従って、MJ12やアポロ疑惑・英公認のUFO調査機関・エリア51等の真偽に興味を覚えます。

  また、地球空洞説も、冒険家などの目撃などもロマンが沸いてきますね。
  その様な目撃談などから、私的には、重力と飛行距離の問題はありますが、
  MJ12やアポロ疑惑・エリア51等、疑惑が多過ぎる観点から、
  とてつもない事実を政府が隠しているように思えます。

  この問題で、最大限の懸念は、錯覚・見間違い・インチキです。
  実際、私が聞いた様々な話などを検証すると、90%以上がインチキ・見間違いと言えます。
  話のネタ・オカルト洗脳・希望的妄想・ビジネス・ 見間違い・など多くがインチキです。
  現実、単純な事で、例えば、金星をUFOと思込み、110番や気象庁に 多く連絡があるそうです。
  その意味で、 UFOを語る時、 インチキと思ってる否定派の方々の存在を侮る事は出来ません。
  現代文明の生活で、 多くのインチキがある事を、忠実に認識している証拠です。
  この位、否定派の方々のように、慎重になる事が必要かも知れません。

  いずれにしても、UFOの正体は様々な説があり、どれが正しいかは別にして、
  実際に目撃すると、誰が何と言おうと、本物の未確認飛行物体は存在するという結論になります。

  結局、最後は、自分の目で確実なものを目撃するかしないかになると思います。

            作成 ; syuto慧(中島 明)

  URA ;  http://sakura.ne.animals/

  E-mail ; kumacyan3260@gmail.com

最終up日2012年8月18日

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